2021年08月01日

身長が低いと

性が低いと服装で困ることもあります。
あんな格好してみたいな、、、でもできない。
身長が高かったら似合うであろう服も着ることができない。
しょうがないから、背の低いようのものを選んで着る。
それしかないもんね。
長いズボンをひきづって歩くなんてことできないし、カットして着るしかないでしょ、あ、これは足が短い場合?
足は長い方がいいけど、身長が低くて足だけながいってのもない話なのでね、、、どうしてもちんちくりんになってしまうのです。
でもね、せめてそれなりに格好良くしていたい、チビ用の服ってのもあるんだよね。
自分で工夫するしかないのだ。
逆に背が高くて悩みのある人もいるはずです。
やっぱり合う服がないとか、ミニスカート履いてみたいとか(履けるけど)。
バランスを考えて、やっぱり悩みって尽きないはず。
こればかりはしょうがないですよねーー、生まれ持ったものとか、食べ物とかね。
いいんじゃないかな、受け入れて、自分に合うものを見つける、で。

2021年07月01日

ルーシー

「ルーシー」って聞くと、スカーレット・ヨハンソンの映画「ルーシー」を思い出しちゃうけど、そっchではなくてチンパンジーのルーシー、の方のお話。
手話を覚え、まるで人間のような生活をしたルーシー。
このチンパンジーの話はテレビで見て驚きました。
元々はあるご夫婦のところで買われたいたんですね。

手話で話ができても、それを教えた人がいなくなったのでは、誰とも会話はできません。
餌をとる練習を教えられても、ずっと餌は与えられてきたのでなかなか難しかったとか。
手話で「餌を頂戴」と打ったてえきたそうです。
(でも、なんとか自分で餌を採ってたのかな??生きてたってことは)

これは「ルーシー」のは暗視って思ってましたが、そしてそれはもちろんそうなんだけど、でも、このルーシーの真似をして研究した人たちがいたらしく。
こうなるとかわいそう。
手話を覚えさせられるチンパンジー、、ってどうなんだろう。
こんなことばかりしてたら、本当に「猿の惑星」が出来上がるのではないかなー。
今は「あーそういえばそんなことあったね」でおわってるようですけど、テレビ見てなんだか涙が出てきましたよ。

2021年06月01日

苦しいんでしょうねー

14日間、、だったかどうか知らないのですが、コロナで陽性がわかった人がホテルで隔離されていて、でも抜け出してしまった、、、、ってことがあるようです。
苦しんおカナ、、ずっとホテルにいるのって。
でもね、あのダイアモンド・プリンセス号のことを思うとね、、、彼らは船の上でずっと過ごしたのだ。
苦しくても、しょうがないのです。
それにしても、ホテルでどうやって抜け出したんでしょうねー、従業員だって「あの人は患者さん」ってわかっていただろうに。
陽性だったってだけではなんとも言えないけど、やっぱり療養しててもrわないとね。
規則ですし。
抜け出しても電話での話はしてたそうですよ、それでも「帰らない」といって帰らなかったんですって。
そこまでになってしまうのかなーー。
かわいそうではあるけど、でも、やっぱり規則は守って欲しいですね。

2021年05月01日

スタッフ教育

誰かに協力してもらいたい、誰かの手がいる、ってなっても、そのスタッフや従業員への教育に時間と労力がかかってしまう。
そして、技術が身につくとやめていく、、、というジャニーズ事務所みたいな図式。。これって辛いです。
ジャニーズ事務所の気持ちがわかります。
そこまでするのにどんだけ時間かかったか知ってる?お金も相当使ったんだよ、、ってね。
スタッフ側は、教育過程でも給料なりが出てるからいいんでしょうねーー。
その上技術が身につく。
ジャニーズの場合はファンがついて、そのファンが何よりもその後の人生を決めてくれるのだ。
「ファンですー」だけじゃダメだけど、、お金を使ってくれるって意味です。
難しい、、、頭がいたいです。
でもめげずに頑張る!
そうしてると「良い人が現れるもんだよ」って言葉を信じて!

2021年04月01日

ソリで遊ぶ

雪が積もるような地域では、雪が積もると子供が外で遊びたがる。
大人は大変だーーー(笑)。親、、、って意味ですが。
子供がソリで遊ぶ映像が見れて、、、「寒うーーー!!」って思ったけど(笑)親は子供の笑顔が見れたら嬉しいしハッピーなのですね。
なので自分は暖かい部屋でぬくぬくと、その映像をユーチューブで見ていた。
ソリって、、、面白そうだね、、、爆
小さな頃から雪の積もるところで育ってないので、ソリ、を、おそらく触ったこともなかった。
でも逆に大人になってスキーに行くとあるので、子供尿に載ってみたことはある。
その時は楽しいって思わなかった気がするけど、楽しかったのかもしれない。
今はこうしてみているだけで楽しい。
これが大人になる、ってことなんだろうなーー。
そして、ソリで遊びたがる子供がいない、というのもそれを助長しているのかも。
親になって「まだ遊びたい!」なんていう子供に付き合うのは本当に大変なことだ、と、思った。

2021年03月01日

コーヒーに合うケーキ

スタバのケーキがなかなか良質なんだそうだ。
食べたことないけどね。。。
コーヒーに合う、とのことだけど、元はコーヒー屋さんだしね、コーヒーに合わないものは置いてないんじゃないかな。
梅干し、とか。。
チーズケーキが「ケーキ屋のケーキ見たい!」と絶賛してる人がいましたが、すたがもケーキ屋さんから買ってる、、というか、ケーキ屋さん部門があって、そこでちゃんと作っているから、でしょ。
高いもんね、スタバのケーキって。
(だから買わない)
コーヒーとケーキで1000円行くなんて、、、だったらちゃんとランチ食べたい。
だから買ったことないし、そんな絶賛したって、あそこはコーヒーやなのだ。
と思うのはひねくれている?
コーヒーが美味しかったらそれでいいけど、そうじゃない部分でもてはやされていて、、、スタバってね、、だから足が遠のく、、、ってことはないのが不思議だ。
あの戦略、欲しい!!笑

スタバ、好きですよーー!
ケーキは買わないけどねーー。

2021年02月01日

レジ袋

もうすっかり、どこに行っても「レジ袋は有料になりますけど、、」ってのが当たり前になってきてますね。
エコのためだ、しょうがないさ。
それでも時々「うちは無料でまだ頑張ります!」ってところがあるって聞いてたけど、、、本当にあってびっくりした。
それでお客さんが来る、、、らしい。
ビニール袋は必要な時があって、あると便利ではあるけど、「まだ頑張ります!」でお客さんを呼ぶ、、というのが笑えた。
そのレジ袋を他で使ってもいいわけだしね。
そもそも「エコバッグ」ってあちこちで売りふ出された時にも「これでこれが売れるなら、エコって一体なんだろう」とも思いました。
ビニール袋、、ではないけど、他のバッグを買うために消費して、、、そのためにバッグを作る工場を作り、、となっていったわけです。
スーパーなどの袋はなんだっていいと思うが、、どうせならおしゃれなのがいいんだろうか。。もちろんビニール袋でいいじゃん、、ってのを否定もしないけどね。
レジ袋、、、今後も減っていくと思うけど、他でビニール袋を買わなくちゃいけない、、この矛盾がなんとも面白いものだ、、と思ったのでしたー。

2021年01月01日

二度といきたくないレストラン

二度とここには来ないぞ、って思ったレストランがあります。
誰でもあるかな、、こういう思いをすることって。

そのレストランは今はもうありませんが(!!)、結構人気があった方だと思います。
地元の野菜を使った健康志向のお店で、カレーとかがメニューでした。
数回行っていましたが、ある日、カレーのご飯い髪の毛が入っていて、見つめた、そのままの状態でキッチンに店に行きました。

少しは食べてしまったので、当たり前のように「もし作り直してくださるのなら少し少なめでお願いします」って行ったら「作り直すの?」ですと。
そして、お詫びの言葉もなく、少し宿禰真のカレーが運ばれてきました。
なんか、、嫌な感じがして、美味しくなかったし、最後まで謝らないし、お金払うときも
緊張してたようなオーラで、、、緊張するなら一言謝ればいいのに。
それに、、、

お金ははらいますよ!!!!w

二度と行かないし、行きたくても今はもうありません。

2020年12月01日

ブラピの映画

ブラッド・ピットといえば、何を見ても安心して見ていられるし、格好いいですよねーー。いうことなしです。
最近の映画ではレオナルド・ディカプリオとの共演策のあの映画、、、格好いいよねー。
役どころはさえないスタントで、奥さんを殺したと噂されてしまう人なんですが、真実は分からず謎、そして、そんな人にディカプリオは役者の役で演技するんです、つまり。ブラピはディカプリオのスタントマン。
背格好が違うのにね。
ディカプリオも、だんだんと役者としての立ち位置が怪しくなっていくなかで「俺はいつまで人気ものでいられるんだろう」って悩むのです。
この映画で出てくる女の子もなかなか演技がうまかった、チェックですね、この子。
あのディカプリオと一緒にいても引けを取らない、、将来大物間違いなし、って感じ。
名前忘れちゃったけど。

そうだ、ブラピのことでした。
この映画に限らず、ブラピの映画は本当にいいのです、「セブン・いやーズ・イン・チベット」もいいですよー。
この映画を撮ったせいで中国には入国できなくなっちゃったけどね。

2020年11月01日

自分のチカラだけではないはず

紗栄子さん、というモデルさんの話を読んで思ったのですが、彼女は確かに、叩かれてもあまり気にせず、、というか、」気にしてもしょうがないし忙しさでそんな暇はない、ってところですが、それでいろいろなイン知恵成功してお金を手に入れてきましたね。
それをねたんで誹謗中傷もあったわけですが。

いつも相手が男性で、そして大物だって事がその原因のようです。
「あのオンナはやめておけ」と周りから言われ続けて、でも男性は交際をやめなかった、ところがそれに耐えられなくなったのは本人の紗栄子さんだったらしい。
そこで得た情報は大きかったと思いますけどね。
相手は大物です、ビジネスにたけてます、そこから得たものも大きいのです。
今もビジネスは成功してるようですが、彼女ひとりのチカラではないはずです。

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