2021年03月01日

コーヒーに合うケーキ

スタバのケーキがなかなか良質なんだそうだ。
食べたことないけどね。。。
コーヒーに合う、とのことだけど、元はコーヒー屋さんだしね、コーヒーに合わないものは置いてないんじゃないかな。
梅干し、とか。。
チーズケーキが「ケーキ屋のケーキ見たい!」と絶賛してる人がいましたが、すたがもケーキ屋さんから買ってる、、というか、ケーキ屋さん部門があって、そこでちゃんと作っているから、でしょ。
高いもんね、スタバのケーキって。
(だから買わない)
コーヒーとケーキで1000円行くなんて、、、だったらちゃんとランチ食べたい。
だから買ったことないし、そんな絶賛したって、あそこはコーヒーやなのだ。
と思うのはひねくれている?
コーヒーが美味しかったらそれでいいけど、そうじゃない部分でもてはやされていて、、、スタバってね、、だから足が遠のく、、、ってことはないのが不思議だ。
あの戦略、欲しい!!笑

スタバ、好きですよーー!
ケーキは買わないけどねーー。

2021年02月01日

レジ袋

もうすっかり、どこに行っても「レジ袋は有料になりますけど、、」ってのが当たり前になってきてますね。
エコのためだ、しょうがないさ。
それでも時々「うちは無料でまだ頑張ります!」ってところがあるって聞いてたけど、、、本当にあってびっくりした。
それでお客さんが来る、、、らしい。
ビニール袋は必要な時があって、あると便利ではあるけど、「まだ頑張ります!」でお客さんを呼ぶ、、というのが笑えた。
そのレジ袋を他で使ってもいいわけだしね。
そもそも「エコバッグ」ってあちこちで売りふ出された時にも「これでこれが売れるなら、エコって一体なんだろう」とも思いました。
ビニール袋、、ではないけど、他のバッグを買うために消費して、、、そのためにバッグを作る工場を作り、、となっていったわけです。
スーパーなどの袋はなんだっていいと思うが、、どうせならおしゃれなのがいいんだろうか。。もちろんビニール袋でいいじゃん、、ってのを否定もしないけどね。
レジ袋、、、今後も減っていくと思うけど、他でビニール袋を買わなくちゃいけない、、この矛盾がなんとも面白いものだ、、と思ったのでしたー。

2021年01月01日

二度といきたくないレストラン

二度とここには来ないぞ、って思ったレストランがあります。
誰でもあるかな、、こういう思いをすることって。

そのレストランは今はもうありませんが(!!)、結構人気があった方だと思います。
地元の野菜を使った健康志向のお店で、カレーとかがメニューでした。
数回行っていましたが、ある日、カレーのご飯い髪の毛が入っていて、見つめた、そのままの状態でキッチンに店に行きました。

少しは食べてしまったので、当たり前のように「もし作り直してくださるのなら少し少なめでお願いします」って行ったら「作り直すの?」ですと。
そして、お詫びの言葉もなく、少し宿禰真のカレーが運ばれてきました。
なんか、、嫌な感じがして、美味しくなかったし、最後まで謝らないし、お金払うときも
緊張してたようなオーラで、、、緊張するなら一言謝ればいいのに。
それに、、、

お金ははらいますよ!!!!w

二度と行かないし、行きたくても今はもうありません。

2020年12月01日

ブラピの映画

ブラッド・ピットといえば、何を見ても安心して見ていられるし、格好いいですよねーー。いうことなしです。
最近の映画ではレオナルド・ディカプリオとの共演策のあの映画、、、格好いいよねー。
役どころはさえないスタントで、奥さんを殺したと噂されてしまう人なんですが、真実は分からず謎、そして、そんな人にディカプリオは役者の役で演技するんです、つまり。ブラピはディカプリオのスタントマン。
背格好が違うのにね。
ディカプリオも、だんだんと役者としての立ち位置が怪しくなっていくなかで「俺はいつまで人気ものでいられるんだろう」って悩むのです。
この映画で出てくる女の子もなかなか演技がうまかった、チェックですね、この子。
あのディカプリオと一緒にいても引けを取らない、、将来大物間違いなし、って感じ。
名前忘れちゃったけど。

そうだ、ブラピのことでした。
この映画に限らず、ブラピの映画は本当にいいのです、「セブン・いやーズ・イン・チベット」もいいですよー。
この映画を撮ったせいで中国には入国できなくなっちゃったけどね。

2020年11月01日

自分のチカラだけではないはず

紗栄子さん、というモデルさんの話を読んで思ったのですが、彼女は確かに、叩かれてもあまり気にせず、、というか、」気にしてもしょうがないし忙しさでそんな暇はない、ってところですが、それでいろいろなイン知恵成功してお金を手に入れてきましたね。
それをねたんで誹謗中傷もあったわけですが。

いつも相手が男性で、そして大物だって事がその原因のようです。
「あのオンナはやめておけ」と周りから言われ続けて、でも男性は交際をやめなかった、ところがそれに耐えられなくなったのは本人の紗栄子さんだったらしい。
そこで得た情報は大きかったと思いますけどね。
相手は大物です、ビジネスにたけてます、そこから得たものも大きいのです。
今もビジネスは成功してるようですが、彼女ひとりのチカラではないはずです。

2020年10月01日

昔の人の方がガンコ

「ガンコ」って言葉こそがもう古いのかもですが、今日は、今年とても話題になった、そして事件にもなった黒人問題について。
とある家族の話ですが、そこのおじいちゃんがとっても白人主義者でした、でもムスメさんは黒人と恋に落ちたのです。
この時点ですでに娘を勘当。
結婚して子供が生まれても受け入れてくれなかったそうなのです。
おばあちゃんはそうでもなかったみたいだけど、でもおじいちゃんが怖いから言うことを聞くしかなかったそうです。
ムスメさんも悲しかったでしょうし、旦那さんも、このお孫さんもかわいそうです。
昔の人の方が根強いのかもですが、今の若い人でも差別はあるので、だからこそ今年はジョージ・フロイドさんの事がきっかけで大きなことになりました。
世界各地でデモが起こりましたね。
どうして黒人差別があるのかさっぱり分からないのですが、外国だけに限らず、日本でも差別ということはぁ少なからずあるので、ぜったいにやめましょう!
ガンコに言いますよーーー!!笑

2020年09月01日

芸能人の失態

芸能人の失態、、、、いろいろあるはずですが、、、今年は*去年も可?)不倫とか、、浮気とか、、そういうこと?
あまり自分の生活に関係ないようなものですけど、でも、皆、、好きでしょ?そういうこと。
というか、芸能界の人達の話って好きですね、、、だいたいの人は。
最近(?)では、あるグルメの人がトイレで不倫(浮気)してたとかで、そのやり方がえげつない、ということが話題になってました。
まぁ、、確かに、、、トイレじゃねえ。。。
この人の事は知らないのですが、さわやかなイメージなんですかね?それがトイレか、、ってことです。
場所の問題ではないけど、でも、、、ってとこ。
しかも、奥様はとっても素敵な人で、、(ここでも問題になってましたが、、奥さんが綺麗じゃなかったら浮気してもいい、ということではなく)、、、っていうのが問題でした。

記者会見などはしないそうで、じっさいしてないみたいですけど、いずれにしても皆こういう話がすきですね(!)。

でも、、、基本的にはどうでもいいことなのです。

2020年08月01日

マーガレット王女の恋

今のクイーン・エリザベス(イギリスの)の妹さんのマーガレット王女。
とっても綺麗な人でした。
若い時にある男性と恋におちますが、その男性は離婚歴があって、当時のイギリス王室では離婚歴のある人との結婚は出来ないとされていたのです。
イギリス国協会、というのがそう定めていました。
だから今のクイーンもクイーンになったのですよ、お父様のお兄様が離婚t歴のある人と結婚して、キングをやめたから、クイーンのお父様がキングになったのです。

さて、マーガレット王女は、結局恋を諦めました。
収入もなくなるし、特権もはく奪する、と言われたからです。

結構すぐに」他の男性と結婚しています、カメラマンでした。
結局この男性とも離婚してしまうのですがね。
こう見ると、クイーンはすごいね。
国のため、もあるでしょうけど、イギリスのクイーンとして立派に生きていらっしゃいます、スキャンダルもありません。

子供たちは離婚ばかりしているけれど(笑)。

マーガレット王女のことは知らない人も多いので、調べてみると面白いかもですーー。

2020年07月01日

どうして・・・

ホームレスの人は、時々若者にいじめられたり、暴行を受けて死亡したりするケースもあります。
どうしてそんなことするのだ!!
弱い者いじめそのものです。ここまではニュースになるけど、この班員やそこにかくぁった人たちのその後はあまり知られていないけど、どうなっていって、(もちろん裁判とかあるだろうjけど)、租の阿知波弱いものイジメをしなくなるのか。
まったくもってけしからん。
ホームレスなら死んでもいいっていうのか!!

そのうち自分もそういう目にあうぞ(って、こういうことは言いたくないが)。
ホームレス対策っていうのもあるけど、そこに意識を向ける若者がいるってことがやるせない。
そんなに暇なのか、、弱いものを狙っているのか、探しているのか、、とにかく許せません。
こんなニュースはもう聞きたくない!!

2020年06月01日

最初の印象

安田成美さんという、、じょゆう(?)さんは、とんねるずの木梨さんと結婚していますが、
けっこうなおしどり夫婦で有名ですね。
でも最初、安田成美さんは印象がよくなかったそうなんです。
そして、若かったし、せかいも違うので「違うところにいる人」として気にしていなかったそうなんでdす。

でも、・・しつこかったんですって(笑)。
そのしつこさが、心地いい感じだったとか。
明るいしつこさ?

それで結婚を決意して、現在にいたる。
芸能界って離婚が多いし、不倫とかね、、そういう話題ばかりなので、明るいこの封fの話題はいいですねーー。
明るい話題が聞きたいですよー。今のこの時代は特に。
いいことを流してくださーい。

ってことで、最初の印象は悪いけど、結婚しておしどり夫婦、、、いいですねーー。

結構多いと思うのです、「最初は嫌だった」とか「最初はなんとも思ってなかった」という夫婦。
あんがいそこが盲点かも。。

カテゴリー

Powered by
Movable Type 3.38