2020年07月01日

どうして・・・

ホームレスの人は、時々若者にいじめられたり、暴行を受けて死亡したりするケースもあります。
どうしてそんなことするのだ!!
弱い者いじめそのものです。ここまではニュースになるけど、この班員やそこにかくぁった人たちのその後はあまり知られていないけど、どうなっていって、(もちろん裁判とかあるだろうjけど)、租の阿知波弱いものイジメをしなくなるのか。
まったくもってけしからん。
ホームレスなら死んでもいいっていうのか!!

そのうち自分もそういう目にあうぞ(って、こういうことは言いたくないが)。
ホームレス対策っていうのもあるけど、そこに意識を向ける若者がいるってことがやるせない。
そんなに暇なのか、、弱いものを狙っているのか、探しているのか、、とにかく許せません。
こんなニュースはもう聞きたくない!!

2020年06月01日

最初の印象

安田成美さんという、、じょゆう(?)さんは、とんねるずの木梨さんと結婚していますが、
けっこうなおしどり夫婦で有名ですね。
でも最初、安田成美さんは印象がよくなかったそうなんです。
そして、若かったし、せかいも違うので「違うところにいる人」として気にしていなかったそうなんでdす。

でも、・・しつこかったんですって(笑)。
そのしつこさが、心地いい感じだったとか。
明るいしつこさ?

それで結婚を決意して、現在にいたる。
芸能界って離婚が多いし、不倫とかね、、そういう話題ばかりなので、明るいこの封fの話題はいいですねーー。
明るい話題が聞きたいですよー。今のこの時代は特に。
いいことを流してくださーい。

ってことで、最初の印象は悪いけど、結婚しておしどり夫婦、、、いいですねーー。

結構多いと思うのです、「最初は嫌だった」とか「最初はなんとも思ってなかった」という夫婦。
あんがいそこが盲点かも。。

2020年05月01日

最近はセブ島

最近の英会話学校といえば、フィリピンのセブ島が人気なようです。
そういえば知り合いで、スカイプを使って英会話を習っているという人もいて、
その人の先生もセブ島のフィリピン人でした。

で、その人の英語力がどうかっていうのは聞かないで!!
(セブ島の先生が悪いとかそういうことじゃないです)

セブ島に語学留学、っていう広告が目立ち始めたのは分けもあるみたいで、
まず、安いってこと、それから、比較的治安もいいそうです。
フィリピンっていうとちょっとコワイイメージもありますもんね。
でも大丈夫みたいです。
住むところなどもちゃんと用意してくれるところもあって、
安全なところを用意してくれていて、
子供連れていく人も多いです。
安いから、かな。
お子さんが病気になってもサポートがあるらしく、もちろんないところでも、誰かがなんとかしてくれるでしょうし、
英かわい習いに行くくらいだから、病気の事を言えるようにしていけばいいのです。
重症では困るけど、、、泣

セブ島、そうではなくてプライベートで遊びに行きたいところです!

2020年04月01日

お休みがとれない

知り合いから、とある話があって、結局その話はおしゃかになったのですが、なにしろ急なはなしでした。
バタバタしました。
よくよくきくと、急に休みがとれることになった、とのことでした。
そういうことか。

どうして日本人はお休みがとりにくいのでしょうねー。
こうやって、急に休みがとれることになった、ってことで、バタバタする身になってみろー!笑

お休みの問題はまだしばらくつづくのかな、政府の方針で、
有給休暇は強制的にとらせる、なんていう法律が出来たはずですが。
違うのかな??

結構な人からこの言葉を聞いています、、「お休みがとれない」、、、
ここの部分に関しては責任はちれないけど、
もう「とる!」ってことで、それを前提で動いていけばそのようになあgレ手いくのではないか、とも思います。
もうね、、「とる!」
んです。
そうしなかったら、とれないでしょ?
そうしたって取れないかも、なんでしょ?

まだしばらくこの言葉は聞くことになるのだろうか、、、
「お休みがとれない」、、、悲しいことです。

2020年03月01日

きりこさん

磯野貴理子さんといえば、二度目の結婚相手に「自分の子供が欲しい」と離婚を言い渡された人ですよね。
しょうがないね、と離婚を承諾したとか。
それにたいし世間では賛否両論だったけど、離婚してよかったんじゃないかな。
子供が欲しいっていってる相手とずっと一緒にいても不幸だよ。
どこかで浮気されてもね、、、きりこさんの方が稼ぎがあったようだし。

キリコさんはもう子供は出来ないでしょうけど、
そんなことは結婚前にちゃんと相談すべきことだね。
したかもだけど、男性(女性も)考えが変わるからこわい。

子供が望めないのは分かっていたことじゃないかーー。

と、居間になってまたぶり返してもしょうがない。

その切子さん、どうも「デートがしたい!」って言ってるんですって。
恋愛体質だなーー。
英婚したら(しかも二度も)mぽういいだろ、、って思うけど、
パートナーはほしい、というか、デートしたいみたい笑

かわいいね!

2020年02月01日

亡命

あの、デヴィ夫人も一時はフランスへ亡命してました。
亡命って、よく分からないけど、政治的にその国に守ってもらいたくて入国すること、で、旅行ではないのだな。

最近も、ボリビアの元大統領がメキシコに亡命しました。

そういえばデヴィ夫人は亡命したけど、大統領はどうだったっけ?

デヴィ夫人さんは、10代のおわりによくもまー
「日本との貿易は私を通しなさい」
というようなことを考えついたな、と思っています。
そんなまだ子供が、政治的な知識なんて持っているものだろうか?
そうとう頭がいいのは分かりますけど、でもやっぱり、誰かがちゃんと助言していて、
それにともない得をしていた、と考えるのが普通かな。

大統領にあったのもそのためだったということだし、
結婚しないのならインドネシアにはいかない、といったそうで、
最初から結婚が頭にありました。

すでに奥さんがいるのも分かっていて、あの当時の普通の女性が
第三布陣でいい、などという考えが怒るかな?
そこが不思議なのです。
ともあれ、彼女はフランスに亡命してて、だからフランス語が出来ると言われております。

とにかく頭がいいのです、デヴィ夫人って!
すごい!

2020年01月01日

マサコ様の語学力

皇后になられたマサコ様は語学が堪能なのは有名です。
幼い子t¥路から外国生活に慣れていたし、ガイコクで過ごした時期もあり、
また通訳など、外交官としての活躍もあった。

でも、マサコ様だけじゃないんだね、これって。
あのキコ様も長尚頃は外国にいたとか。あまり知られていないかもですが。
でもですよ、、日本での生活の方が長居場合は、語学って忘れてしまうのですよ。

マサコ様は仕事してたこともあるし、皇太子妃のころからずっと外国の人と交流があったみたいです。
それで語学も忘れなかたつぃ、努力もされてきたのだと思います。

なんだかんだ言われてきましたけど、今は立派じゃないですか。
すごい尊敬します。

つらいこともあったでしょう、、ってか、あるはずなんだけど、
それがゆえに病気にもなってしまったけど、やはり立派ですよ、マサコ様。
それに、天皇の
「一生、マサコさんは僕が全力でお守りします!」
といったのも、守ってますね。偉いですよ。
一時は離婚とか別居とかう言われましたが、天皇が頑張ったのでしょう。
だって惚れたのは天皇ですもん。

いやー、やるよねーー!このふたり。
今年もいろいろ頑張ってほしいです。
語学だけじゃなくてね。

2019年12月01日

しっかりもの

しっかり者だって思ってら知り合いが、時々ポカをするようになりました。
心配もするけど、いつも完璧な人ってよりは、それが深刻なことじゃない限り、カワイイとさえ思えます。
忙しいのか、年齢なのか(!)、ポカをするなんて、、笑

自分だってポカします、そのことが問題なのではありません。
いつもしっかり者で真面目にきちんとやる人がやるから面白いのです。
それに、、、可愛いと感じる。

かといってこれが続くようでは心配ですし、仕事でポカばかりやっていてはいけない。
なので心配しつつも観察です。

仕事をお願いしているいじょう、ちゃんとやってもらわないとね。

自分も、よくしっかり者だと言われます。
でもこれを言い続けられると、ある意味プレッシャーにもなるんです。
いつも完璧にしなきゃいけないような気がして。
でもポカもするし、それを助けてくれる仲間もいます。
有難いです。
なるべくポカせず、しっかりやっていきたいです。当たり前のことですけど。
そして、例えポカしても、協力してくれる仲間っていうのは、普段の生活から成り立つので、
そこもちゃんとやっていきたいな、と思います。

2019年11月01日

自分は違う、といいはる

メールの文面を呼んで「自分は違う」「自分はちゃんとやってる」という人がいて、
でもその内容は「文面をちゃんと読んでください」でした。

ちゃんと読んでない人の中にその人は含まれているんです。
でも「自分はちゃんと読んでますよー」とは何事か。笑

ある意味面白い。
自分の事がまるで分かってないんだなー。

あなたのことなんですけど????
って言ってあげたくなりましたよ。

ちゃんと読んでない証拠もあって、例えば「いついつまでに返事ください」を守ってないとか。。
ここだけとっても「自分は大丈夫!」なんて言えないと思うのですが。
私も気を付けようと思います。
大事なメールは何度も読み直して、真意をちゃんと読み取って、
期日までに返事、っと。
こころがけます。


今後も、ちゃんと読まずに返事がきたら「あなた、ちゃんと読んでませんね」を言います。
でもきっと分かってないので
「そうですかーー?」みたいなトンチンカンなのがかえってきそうな気も・・・する。。
溜息だ。。

己を知るって大事ですねー。
あ、自分も気を付けますーー。分かってないかもなので、、(!)。

2019年10月01日

ビーチサンダル

アジア、東南アジアの熱い国にいったら、靴は脱いでサンダルでしょ。
ずっとそう思ってました。熱くて靴下なんか履いていられない。
でも「靴派」の人もいます。
理由は歩きやすいから。
雨季の時はぐしょぐしょになりますけどねー。
今はサンダルみたいになってる靴もあるので、あれでもいいかもです。
ただ、靴下履いて靴!・・・は、やっぱり熱いって思うし、そういう人、あまりいませんよー。
いても、見た感じ暑そうです。
通気性がないと、なんだか水虫になりそうじゃないかーー。

サンダルが嫌な人にはそれぞれに理由があるのも理解はしますが、見てて暑い!
出来たらあまり靴下は見たくないかな、、、まさか、、、ふくらはぎまで伸ばすとか。。笑、、やめてー。

サンダルみたいなスニーカー、といえばいいのか、、、そういうのならまだ。
とにかく、靴下は熱いぞーー。
ビーチサンダル、って書くからこだわってしまうかもだけど、ようするにサンダルでいいのです、
アジアはラフな格好でいいのですよ。
サンダルも、歩く距離がない人はかかとの少し(少しじゃなくてもいいけど)高いのでもOK。
歩く予定の人はペタンコでOK。
アジアですからね、綺麗なところばあkりではありません。
そこも考えて、サンダル選びをしよう!
とにかく靴下に靴は熱いよーーー。我慢できたらいいけどね。
私は空港についたらすぐに履き替えます、ビーチサンダルに!
なんたって楽だし、暑いですからね、見た目もすっきり!
手荷物でもってます、、、100均のびーさん笑!